ち:地図に無い道
「良いか坊主、世界には地図に載ってない道なんて沢山ある。
大勢の人間は地図に載ってる道を行くだろう。先がわかってるなら安心だからな。
でもな、そんな旅は楽しくないだろう?
地図に載ってない獣道を歩いて、自分だけの地図を作るんだ。
人生ってのはそういう物さ。型にハマッた生き方じゃ、決して得られない物がある」
「でもオジサン、パソコンの中にある道ってのはなんか違うと思うよ」
り:リック・ドム
「おい、なんか斉藤に彼女が出来たらしいぞ」
「マジかよ、あいつにだけは先を越されないと思ったのに」
「写メねーのかよ写メ」
「プロフに貼ってあんじゃね?」
「なぁ、これじゃね?」
「いやこれは違うだろ。流石にこれはない」
「幾ら女に飢えてても、このリック・ドムは無いわ」
「『彼女出来たなら教えろよ、写メ見せろ』っと……」
「お、ナイス」
「返信来たんじゃね?」
「どんなんだろ?」
「「「「……リック・ドムだ」」」」
ぬ:ヌエの祟り
「ちっちがうんだよ姉ちゃん!これはなんかの間違いで……。
そ、そう、ヌエ!ヌエの祟りだ!」
「姉の下着を握り締めて喘ぎ声を上げるのがヌエか、良く覚えておくわ」
る:ルミネのルミ姉ぇ
「ねぇ……ルミネカードにこんな使い方があったなんて、知らなかったでしょ?フフ……」
「あ……ああ、凄くルミネだよ…………」
「あら、早いのね。………って、こっちは5%引きにならなくても良いのに」
を:をかしの文学
「春はあけぼの。
やうやう白くなりゆく山際、少し喘ぎて、紫勃ちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。
月の頃はさらなり。闇もなほ、白濁のおほく飛びちがひたる。
また、ただ一発二発など、ほのかにうち光りてイクもをかし。
白雨など降るもをかし。
秋は夕暮れ。
夕日の挿して絶頂いと近うなりたるに、腹の、なか深くへイクとて、三発四発、
二発三発など飛び急ぐさへあはれなり。
まいて、張り型などのつらねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。
日入り果てて、汁の音、喘ぎの音など、はた言ふべきにあらず。
冬はつとめて。
白雪の降りたるは言ふべきにもあらず、
マラのいと白きも、またさらでもいと寒きに、
火など急ぎおこして、炭持てわたるも、いとつきづきし。
昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、恋い慕う火も、白い灰がちになりてわろし」
――――
たまにやりたくなるんだよねコレ



これからも頑張ってくれたまえ
(´∀`)
最近サンホラしか聞いてないから脳内ファンタジー…
テストが無事成功したら、思うぞんぶんアニメを見るんだ…
案外疲れた
慣れない事するもんじゃないな
>おぼろ
そこは敢えて原文のままさ
サンホラは聴いた事ないな、興味はあるけど
サンホリなら大好きです
>刹那
チラシの裏にでも書いてろ、と言いたいが、ここは頑張れと言っておく
いやお疲れ様か?
>カレー好きなブルー
どうでもいいが、このHNだとシエルにも青子にも取れるな
dクスm(__)m
しかし結果はボロボロだった…(´Д`)
オマエんとこの会社で雇ってくれぃ。
一応、漢検3級とそろばん5級の資格はあるぜ!